すばらしい本おすすめ度
★★★★★
みんなが楽しくプレイする為には確かにマナーは大切です。たぶん一度や二度は嫌な思いをしたことがあるのでは?ゴルフのプレイスタイル、心構え、ゴルフでのお金の使い方、他のゴルファーへの配慮、対応、コースへの配慮、ゴルフ場スタッフへ・・・・
とても勉強になりました。マナーや知識があると不安がありませんので
確かにコースでもプレイ時に楽です。ゴルフ中ストレスがありません。
なまいきのようですが初心者から上級者の方まで是非読んで頂きたい一冊。上級者の方でもおごりなど色々な理由でマナーの悪い人はいますので、初心者よりも「だめゴルファー」に見えますからね。知らないことは恥ずかしいですよ。この本を読んでマイ目土バッグを購入しました。
この本を読めば、同伴者に好かれるゴルファーに成れる。おすすめ度
★★★★★
・この本を読めば、同伴競技者に好かれ、尊敬されるゴルファーに成れる事間違いなし。
・ゴルフを始めた方に、是非読んで頂きたい。
・シングルさんは、この本を読んで、尊敬されるゴルファーに成って頂きたい。
概要
アマチュアのゴルフは社交のゲームである。だから、技量よりも先に、身につけなければならないだいじなものがある。それは「気づき」「セルフプレー」「あるがまま」の3つの能力。人が愉快になり自分も愉快になれば、あなたのゴルフはさらに上達し、ゴルフはもっと愉しくなる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 康之
1937年生まれ。長年広告界でコピーライターとして活躍するかたわら、ゴルフマナー研究に取り組んで四半世紀。雑誌、新聞、ホームページなどでの連載や、各地のコース、セミナーで講演を行い、正しいゴルフの楽しみ方の普及に取り組んでいる。ピーターズクラブ主宰。地球ゴルフ倶楽部会員